JRイン札幌駅南口

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「どうみん割」4月1日以降の利用詳細について(5/18追記有)

2022年05月18日

「どうみん割」ですが、ご予約のキャンセルがあり、販売再開いたしました。

「どうみん割」の4月1日以降の取り扱いについて、国から北海道へ方針が示され、
北海道としての取り扱い内容の決定がありましたので、お知らせいたします。

①道民に加え、岩手県民・宮城県民・秋田県民・山形県民・青森県民の利用が可能となります。
※岩手県民・宮城県民・秋田県民・山形県民・青森県民については、
それぞれの県内の感染状況によって、対象外となる場合があります。

※5月9日宿泊分より福島県民の利用が可能となりました。
(福島県民の方は4月27日正午からご予約可能)

②道民以外が利用する場合、ワクチン3回接種もしくは検査の陰性証明が必要になります。
(道民はこれまで通りワクチン2回接種もしくは検査の陰性証明で利用可能です。)

③国の検査無料化事業の制度の変更により、基本的にPCR検査が有料となります。
(抗原定性検査については引き続き無料となります。)

◆どうみん割りとは?
旅行需要の早期回復を図るための旅行割引制度です。また、どうみん割の利用者には、旅行期間中に使用可能な、『ほっかいどう応援クーポン』の配布を行います。
おひとり様1泊につき3,000円以上(割引前料金)のご利用で2,000円分の「ほっかいどう応援クーポン」が配布されます。

◆宿泊対象者

北海道在住者。ならびに4月1日より岩手県民・宮城県民・秋田県民・山形県民・青森県民、5月9日宿泊分より福島県民の利用が可能となりました。(福島県民の方は4月27日正午からご予約可能)

◆対象宿泊期間
2022年3月22日(火)チェックイン~6月1日(水)チェックアウト

◆予約・販売期間
2022年3月22日(火)正午から販売開始

◆ご予約方法
下記、『割引対象プラン』のリンク先から【どうみん割対象プラン】をご予約ください。

※既存予約をどうみん割適用とする事は出来ません。
※【どうみん割対象プラン】以外のプランをどうみん割適用とする事は出来ません。

【注意事項】

●ご到着時、保護者同伴の15歳以下のお子様以外、ご宿泊者様全員の、住所証明とワクチン接種証明もしくはPCR検査等の陰性証明のご提示が必要です。ご提示頂けない場合には割引対象外となります。

●北海道民が利用する場合
ワクチン2回接種から14日間以上経過、またはPCR検査等の結果の陰性が
利用条件となります。
検査結果通知書の有効期限は、PCR検査・抗原定量検査等は検体採取日より3日以内、抗原定性検査は検体採取日より1日以内。
検査結果通知書は『①受検者氏名 ②検査結果 ③検査方法 ④検査所名 ⑤検体採取日 ⑥検査管理者氏名 ⑦有効期限』の記載が必要です。

●青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島県民が利用する場合
ワクチン3回接種もしくは検査の陰性証明が必要になります。 (道民はこれまで通りワクチン2回接種もしくは検査の陰性証明で利用可能です。)

提示については、接種済証や検査結果通知書等の原本のほか、接種済証などを撮影した画像や写し(コピー)等の提示によることも可能です
●連泊の上限は5泊までです。
●同一施設での1ヶ月間の利用上限は5泊までです。
●GoToトラベルとの併用不可です。
●助成金の上限に達し次第終了となります。

ご予約金額から以下の金額が割引されます。
割引額(お一人様一泊当たり)
① 3,000円~3,999円 : 1,000円
② 4,000円~4,999円 : 2,000円
③ 5,000円~5,999円 : 2,500円
④ 6,000円~7,999円 : 3,000円
⑤ 8,000円~9,999円 : 4,000円
⑥ 10,000円以上   : 5,000円

<例>
宿泊代が9,000円(おひとり様あたり4,500円)の場合は ②が適用されますので
2名で4,000円の割引となり、 お支払額は5,000円となります。
※ご予約の際は9,000円でのご予約となります。
チェックインの際に4,000円の割引が適用されます。
※予約ページ、予約確認メールには割引前の金額が表示されます。

◆割引対象プラン◆

【どうみん割】北海道民 限定プラン!~素泊まり~

【どうみん割】北海道民 限定プラン!~朝食付~

この機会に是非ご利用ください!

▼詳細は「どうみん割」事務局HP

https://douminwari.jp/r3/

「ほっかいどう応援クーポン」HP

https://hokkaido-ouen.jp/

をご覧ください

「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」に伴う対応について

2022年05月11日

JR北海道ホテルズ株式会社は、地球規模での環境問題でもありますプラスチックごみ削減に取り組んで参ります。

当ホテルの取り組みは「プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律」に伴う対応についてよりご確認ください。